Ribujimiryu
愛猫と日々の写真日記
無題
義母の話。
りんご狩りのりんごを義母に持って行った。
「昨日、りんご買ったっちゃが!」と迷惑そうな言葉。
じゃあ、いらないのか?って感じですがいるそうです。
どうして素直にもらわないかな。
いつも、一言多いんだ。
隣のおばさんの話。
家の横に植えてたはずの花が、根こそぎなくなってました。
ちょうど花が咲いていてかわいい時期だったのに、枯れたのかな?
でも、枯れた葉っぱの1枚もない・・・変だな~。
不思議に思っていたら、隣のおばさんがやって来た。
「草むしりしといてあげたから。」と言った。
意味がわからなかったので「は?」と大きく叫んでしまった。
「そこにね、ヘビがいたのよ。あれは、ヘビの好きな雑草だから!」
またもや、意味がわからずに「はぁ?」と叫んでしまいました。
「あれは、買った花で雑草ではないですけど。」と言うと、
「あの花嫌いなの。」と言いました。
「はぁ~~。」
このおばさん、猫が嫌いだからと、釣り針にエビを刺してしかけたりする例のおばさんです。
これ以上言うと怖いので黙ってました。
帰ってきた夫にこの事を言うと、「ババアやけん仕方がないったい。聞きながせばいい。」と言いました。
その言葉、義母さんにも言いたいんですけど、私。
りんご狩りのりんごを義母に持って行った。
「昨日、りんご買ったっちゃが!」と迷惑そうな言葉。
じゃあ、いらないのか?って感じですがいるそうです。
どうして素直にもらわないかな。
いつも、一言多いんだ。
隣のおばさんの話。
家の横に植えてたはずの花が、根こそぎなくなってました。
ちょうど花が咲いていてかわいい時期だったのに、枯れたのかな?
でも、枯れた葉っぱの1枚もない・・・変だな~。
不思議に思っていたら、隣のおばさんがやって来た。
「草むしりしといてあげたから。」と言った。
意味がわからなかったので「は?」と大きく叫んでしまった。
「そこにね、ヘビがいたのよ。あれは、ヘビの好きな雑草だから!」
またもや、意味がわからずに「はぁ?」と叫んでしまいました。
「あれは、買った花で雑草ではないですけど。」と言うと、
「あの花嫌いなの。」と言いました。
「はぁ~~。」
このおばさん、猫が嫌いだからと、釣り針にエビを刺してしかけたりする例のおばさんです。
これ以上言うと怖いので黙ってました。
帰ってきた夫にこの事を言うと、「ババアやけん仕方がないったい。聞きながせばいい。」と言いました。
その言葉、義母さんにも言いたいんですけど、私。
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PCが帰ってくる
4日の日に入院したPCが帰ってきました。
2週間~1ヶ月かかるだろうと言われていたのですが、
「仕事で使うから急いでくれ!!」と連発してたらこんなに早く帰ってきました。
グレーだった外装も紺色になってピカピカ。
中身も壊れていたのですけど、外装も割れていたそうです。
ついでにACアダプターも新品。
思ったより修理代がかかりましたが、新しいの買うよりは断然安い。
ハードディスクが破損したので、お気に入りに入れていたものがすべてパーです。
とりあえず、リカバリからやりなおしました。
あちこち探そう。
2週間~1ヶ月かかるだろうと言われていたのですが、
「仕事で使うから急いでくれ!!」と連発してたらこんなに早く帰ってきました。
グレーだった外装も紺色になってピカピカ。
中身も壊れていたのですけど、外装も割れていたそうです。
ついでにACアダプターも新品。
思ったより修理代がかかりましたが、新しいの買うよりは断然安い。
ハードディスクが破損したので、お気に入りに入れていたものがすべてパーです。
とりあえず、リカバリからやりなおしました。
あちこち探そう。
シミ
日曜日の朝、目が覚め食卓の椅子に座る。
目の前でパンを食べている夫を見ながらボーッとする。
そして、いつものごとく椅子の上で運動座りをした。
左手にあたる足首付近の感触がいつもと違う。
何かひっかかる。
ん?何かついてる?と思い覗き込む。
そこには、子供の頃からの3つのシミがある。
その内の一つが立体化していた。
よく見ると、薄茶色だったのが赤黒い。
他の2つと比べると違いはあからさまだった。
それに熱いし、痛い。
夫に「これ変よね?」と言うと「うん、気持ち悪い。」と言う。
「病院行ったほうがいいかね~~?」と聞くと「うん。行ってき。」と言う。
「ガ・ン・か・も?」と言うと「まさか~~。」と苦笑いしながら会社に行った。
一人残され、PCでほくろのガン化等を調べた。
もんもんとしながら月曜日を待って病院へ。
行く前に以前にほくろの除去手術をした事のある友人に電話をする。
「これって、九大に行ったほうがいいとかいな?」
「いや、近くの皮膚科でいいんやない。九大に行く必要があれば、行って下さいって言われるやろうしね。」
なるほど、行って下さいって言われるんだ・・・・。
そう思いながら、以前ヘルペスのお薬をもらった近くの皮膚科へ。
ドキドキしながら、診察室へ。
「あぁ、シミが炎症おこしとるね。薬だしとくからね。」
「ガン化?ない、ない。」と言われた。
あはは・・・。
疲れた。
でも、よかった。
目の前でパンを食べている夫を見ながらボーッとする。
そして、いつものごとく椅子の上で運動座りをした。
左手にあたる足首付近の感触がいつもと違う。
何かひっかかる。
ん?何かついてる?と思い覗き込む。
そこには、子供の頃からの3つのシミがある。
その内の一つが立体化していた。
よく見ると、薄茶色だったのが赤黒い。
他の2つと比べると違いはあからさまだった。
それに熱いし、痛い。
夫に「これ変よね?」と言うと「うん、気持ち悪い。」と言う。
「病院行ったほうがいいかね~~?」と聞くと「うん。行ってき。」と言う。
「ガ・ン・か・も?」と言うと「まさか~~。」と苦笑いしながら会社に行った。
一人残され、PCでほくろのガン化等を調べた。
もんもんとしながら月曜日を待って病院へ。
行く前に以前にほくろの除去手術をした事のある友人に電話をする。
「これって、九大に行ったほうがいいとかいな?」
「いや、近くの皮膚科でいいんやない。九大に行く必要があれば、行って下さいって言われるやろうしね。」
なるほど、行って下さいって言われるんだ・・・・。
そう思いながら、以前ヘルペスのお薬をもらった近くの皮膚科へ。
ドキドキしながら、診察室へ。
「あぁ、シミが炎症おこしとるね。薬だしとくからね。」
「ガン化?ない、ない。」と言われた。
あはは・・・。
疲れた。
でも、よかった。
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プロフィール
HN:
しましまみーやん
性別:
女性
趣味:
猫の散歩、映画鑑賞、beads、ガーデニング、ホークスの応援、コスメ
自己紹介:
夫と猫3匹(ジジ・リュー・うー)と暮らしています。
